「経済が死ぬ」

2020年という年はオリンピックイヤーでもあり、なんとなく特別な年というイメージでした。
まさか年が明けて3か月後に全世界で大変なことになるとは思いもよらず。
戦争以外でこんなに世界中を混乱させる現象なんてないですよね。
サーズや流行り病だってあるにはあったけれど、昔よりも渡航する人が多いせいもあって被害が多い。
あと半年先ならともかく、もう少しではじめることになるオリンピックをまともに開催できると思っている人はおそらくいないでしょう。
さっさと延期を決めてその時の準備をするべきですよ。
アスリートにとっては、この延期が良かったという人とそうではない人に別れてしまうんでしょうね。
早く収束しないと「経済が死ぬ」のでますます怖いです。

二度目の逮捕

21年前に薬物所持で逮捕された某アーティストさん。
当時はラジオを聞いていたし、薬物で逮捕なんてショックでした。
二度目の逮捕も驚きました。
やっぱり薬物というのは離れたくても離れられないものなのでしょう。
復帰してからの活躍ぶりは、同じように薬物で逮捕されて芸能人の中では一番でしょう。
最近さって有名な人が逮捕されて話題になっていたのになんでやめなかったのか。
本当に残念です。
復帰してから以前のように、それ以上に活躍して手にした名声だってあるでしょう。
その中で全てなくしたこの人のことを、昔のことを知らない人達への教訓にするべき。
今のまま普通に暮らせば仕事だって金銭的にだって良い暮らしが出来たのに失った薬の怖さを広めてほしい。

有料化の袋の値段

スーパーのレジ袋有料化には賛成です。
もともと、袋は持参していく方だったのでその分でポイントをくれるのならますます大賛成ですよ。
そんな話しをお昼休憩のときにしていたら、ファストファッションのH&Mが有料化した袋の値段が200円だったと教えてくれました。
ハイブランドならともかく、安さが売りでもあるブランドの袋で200円もとられたらもう買いたくないですよ。
でもよくよく考えたら、お店で洋服を購入して袋に入れてもらったことっていつが最後だったっけ?
基本的にはインターネットで購入しているし、対面するようなお店にすら行きません。
だから昔に比べたら袋なんてまったくたまりませんね。
少々淋しく感じましたけど、金銭的な問題もあるし私はコレでいいかな。

左の内側手首に大きな痣

出勤前に着替えていたら左の内側手首に大きな痣がありました。
縦が8センチくらいある大きな痣ですよ。
私はいったいどんな寝相だったんでしょうか。
自分で言うのもなんですが、私は寝相は良い方だと自負しているんです。
それなのにどうしてなのか本当に謎です。
夏ならば薄着をしてますが、今は厚手の羽布団を使用しているんですよ。
それなら願えりとかのときにぶつかったとしても痣がつくほどのことにはならないでしょう。
あと長袖を着て寝ていますしね。
今までそんなことはなかったですし。
謎だらけだし一日たったら痛いというよりも痒い!
いたかゆい。
なんだか長細いハートみたいなかたちになってきましたよ。
あら、かわいい!なんて思うこともなく、やっぱり気持ちが悪いです。

女性の体は本当に不思議

女性の体、というのは長年生きていても本当に不思議ですよ。
毎月やってくる生理現象についていつも同じことを思ってしまいます。
自分の下腹部では殺人事件でも起きているんじゃないかと思うくらいの流血と痛みが行われるんですからね。
歳を取ってからの影響で始まってしまえば3日くらいで終了するようになりました。
しかし数年前からある月経前症候群の影響はあります。
体の中では何かが起こっているけれど流血と言う目に見えはじまりは見えない。
こんなに痛いのであれば今日こそは!と思っているのいこない。
体調は悪いのにまだ開始されていないことの方がびっくりですよ。
でも痛み止めもあるから、大昔の人よりはとても楽をしているんだろうなと思いますよ。

幼児が予約した座席が分かる

JALで幼児が予約した座席が分かるようにしたことについて、私は良いと思いますよ。
幼児がいてもなんの問題はないという人が率先してその近くの席を取るかもしれませんしね。
なんでもかんでも差別って言葉で片付けるのは変だと思います。
自閉症など何かしらの疾患があって子供の声や鳴き声がダメな人もいるでしょう。
それとは別に自分のことしか考えられないような性格で許せない人もいるでしょう。
自分を知っていて、避けることが出来る権利だってあるでしょう。
子供のことなのだから、寛容になってとか、親になって大変さが分かったとという人が幼児の近くに座ればいいということです。
だからこそ、幼児マークは余計な争いが起きない事前の良作だと思います。

必ず必要で買うもの

増税増税って言葉に踊らされて、必ず必要で買うものをたくさん買っています。
いつもなら、なくなりそうな時に買うけれど、予備はあるけれどって買ってしまいけっこうな値段になってしまいました。
お得を目指したのに、私は本当に得をしているのだろうかと疑問が起きました。
一年間のうち、私が一番お金を使うのは年に数回しかいかない美容院です。
ギリギリで行こうかと思いましたが、お金をたくさん使ってしまったのでなんかもういいかなって気持ちになりました。
逆なら良かったけれどもう遅いです。
まあ、今はおしゃれに気を使っているような心境ではないので見送りました。
あとでやっぱり美容院に行くべきだったと思うかもしれませんが、ここはすっぱり諦めます。

美人だけど不機嫌さん

先日、某大手のディスカウントストアに行きました。
暑くなる前に帰宅したかったので早目に行きましたが朝っぱらからお客さんはいるものですよね。
その割には開けているレジが少ないので大きな列になっていました。
私の前にいた女性は色が白くて細いし美人さんでした。
ただ、あきらかに不機嫌。
腕を胸の前で組んでいて足はだらっとしているし、猫背気味でした。
あいていないレジについて、イライラする気持ちはわかりますよ。
でもせっかくの美人さんのにもったいない姿だなと思いました。
何もかもが劣っている私ですけど、背筋を伸ばしおしりに力を入れてなるべくちゃんと立つようにしました。
まあ、誰もみていないのでしょうが人の振り見て我が振り直せ、というやつですね。

理想の人間

理想の人間、というのになるのは簡単なことではないですね。
好ましいと思える、人への対応があっても自分はなかなかできそうにもありません。
主語なく話し始める傾向が多少なりともあるので、同じようなタイプの人には寛大でいたいと思います。
基本的には家人に対してですが、前日に話していた内容とさっきの話しの続きみたいにいきなり話し始めるのにイライラします。
話しを聞く方なのに察しないといけないなんておかしいですよ。
まずなんの話しなのかわからない、そしてなんでそんな話し方をするのかとかいろいろな事に腹が立つので私の返答もつんつんしたものになるわけです。
あとになって自分の対応に自己嫌悪します。
前にその話し方だとわからないと言ってもなおらないので自分次第ですね。

住民の反対運動

自宅の近くになにかしらの施設が出来る。
そして住民の反対運動。
そういう話題は耳にしますね。
おしゃれでお高い土地の人達が反対していたやつは、住民の他者への見下し具合が酷かったけれど、知的障がい者施設については難しいですね。
悪気はなくても普通とは違う行動をしてしまう人がいるとなると、大人だって怖いです。
これは偏見になるんでしょうか。
安全で安心が出来る地域でいて欲しいと思うのは普通のことです。
障がい者施設は必要ですが、新しく施設をつくるのであればやはり周りの地域の人の気持ちも大切です。
差別はしたくないし、自分とは関係のない場所でして欲しいとけっきょくはみんな思っていることです。
共存を反対するからといって、その人達を簡単に責めらません。