私は普通のでいい

ゴキブリが好きな人にはおめにかかったことはありません。
嫌いでも退治はしますしね。
退治商品にゴキブリのイラストがあるのは、分かりやすいけど気持ちが悪いから嫌です。
同じような理由で、テレビCMもリアルなやつはやめてほしいです。
あのあいつの独特の走りっぷりまで一緒にしないでって言いたい。
楕円形のものに「G」とだけ入れて分かりやすくしていても、その走りかたでやっぱり不愉快になります。
どこの企業かは忘れましたがそこで発売しているスプレー缶は、おしゃれなパッケージになっていましたね。
パッケージというか、剥がすとその手のスプレーに見えないような仕組みになっていてニーズがあったんだろうなと思います。
まあ、それで値段が高くなるのなら私は普通のでいいです!

ライラックアッシュ

マスクの中には血色カラーというのがあるのを知って、ネットで見たときから欲しいなと思ったんです。
ネットにもやっぱりたくさん出ているので、なるべく安いのをチョイス。
ゴム紐のところまで色が入っているのが良いのでそれも探しましたよ。
到着まで二週間待ちだけど、待ちましたよ。
そしてついに発送連絡がきて到着!
袋に入っているのを見て、まあまあ想像通り。
あまりにもピンクだと若い子じゃあるまいし、恥ずかしい。
だから選んだのはライラックアッシュです。
名前を聞いても色がピンときませんね。(笑)
薄い紫色って感じですかね。
で。到着したのをさっさおくつけてみました。
私のようはアトピーもち、赤ら顔の人には全く似合わないものでした!

「散り行く花」

初読み作家さんの「散り行く花」を読みました。
連作の短編です。
罪を犯した女性を見ればそれが分かるという画家さんが出てきます。
主人公はその罪を犯した女性で、まずかその人の人生が描かれます。
最初の話しをみたら、続く話しも似たような不幸を背負った女性が出てくるんだなとわかるのがちょっと、いまいちでしたね。
トリックみたいなのもあるんだけど、その罪を暴いても警察に届けることはしない、ただあなたの画を描きたいって話しです。
世の中には死んだほうが良いという酷い人もいます。
だから女性が逮捕されることは望みません。
ただ、同じような話しが続くのは読む方がつかれます。
もちろん最大のオチもあるんだけど、はぁ、そうですか・・・という感じでした。

本を途中で離脱

せっかく読んだ本を途中で離脱しました。
人が亡くならないような日常ミステリを検索して図書館で探したんです。
初読みの作家さんで楽しみだったのですが、読み続けることが不可能なくらい合いませんでした。
私が面白いとは思えなかっただけかもしれないので本のタイトルは出しません。
話しの大本となるオチはわからなかったけど、先が読めるしそれまでの工程が長すぎて。
短編の連作だったのですが、2話目でギブアップでした。
2話の途中を飛ばしてオチあたりを読んだのですが、予想通りの上に嫌な感じに終わったのでこれはもう期待できないなと。
はじめての作家さんでしたが、初見がというなってしまうと次にまた読みたいとは思えないので残念です。

ルールを守らない人

今年はコロナウィルスの関係で、海開きもしないし開放もしていないところが多々あるようです。
しかし遊泳は禁止なのにやってくる人が多いみたいで、事故が起きてしまってはいけないと監視員をおくところもあります。
いや、禁止にしているところで水難事故があったとしても、それはもう関係ないでしょ。
監視員をおくと調子に乗ってくる人も増えるのでしょう。
少しくらいなら、自分たちくらいなら、みんながいるからいいじゃんって考えなんですかね。
こんなとろこに親子連れで来る人は、親として恥ずかしくないんでしょうか。
モラルを教えるのは親の務めなのにルールを守れないのはひどいです。
自分たちはルールを守らないのに権利だけ主張するような人達には消えて欲しいです。

道オンチが露呈

何年も前から行っているスーパーに行く道が遠回りだったと、本日気が付きました。
信じられない思いでいっぱいです。
今まで使っていた方の道だと信号待ちだってあるし、車が多いので左折出来ないことだってありました。
それが、みつけた方の道だと住宅街なのでノーストレスで走行できるんですよ。
なんで気が付かなかったんでしょうかね。
そもそもその道を曲がる車が多いことには気が付いていました。
気が付くのがおそくて悔しいです。
今日、なんでその道を行こうかと思ったかというとなんとなく余裕があったからですね。
あとは曇りだったし、車の数も少なかったし。
その道を曲がってしまうとどこなのかわからない不安はありましたけど、行ってみたらこんなことになってしまいました。

相手に足元を見られる

ヤミ金にお金を借りた人達を救う人
という特集をしていました。
法律を知らないでお金を借りるから相手に足元を見られるわけですね。
泣き落としをしてくる相手に屈しない。
正義の味方というかんじの人ですけど、この人はヤミ金融に命を狙われたりはしないんですかね。
小説で警察とかヤクザとか犯罪とかをフィクションで目の当たりにしているとそんな心配をしてしまいます。
人のために仲介するのって簡単なことではありませんよね。
人に強く出られないというのは分かる気がします。
でもだからといって家族に迷惑をかけるのは絶対にダメです。
家族崩壊につながるので、お金だけではなく親愛すらなくなりますよ。
私の知り合いにもいるのでテレビで見たとはいえ、他人事とは思えません。

天気が良いか雨が降らないか

原付バイクをあしにしている私としては、天気が良いか雨が降らないかはかなり重要です。
雨が降っていたら職場から寄り道することは出来ません。
だって職場でレインコートを着込んでお店について、脱いでまた帰るときに着るのは嫌ですから。
そもそも、職場からの寄り道をするところで、屋根がないところだってあります。
それじゃあ、完全に無理ですよ。
15%引きのクーポンを使いたい、ちょうど欲しいものがあるのに、雨の予報。
車で移動している人がうらやましいです。
車だったら天気が悪くてもどこにでも行けますからね。
ちょっと渋滞するくらいなんてことないですよ。
でも、移動手段として原付きバイクがあることについては感謝していますよ!!

「経済が死ぬ」

2020年という年はオリンピックイヤーでもあり、なんとなく特別な年というイメージでした。
まさか年が明けて3か月後に全世界で大変なことになるとは思いもよらず。
戦争以外でこんなに世界中を混乱させる現象なんてないですよね。
サーズや流行り病だってあるにはあったけれど、昔よりも渡航する人が多いせいもあって被害が多い。
あと半年先ならともかく、もう少しではじめることになるオリンピックをまともに開催できると思っている人はおそらくいないでしょう。
さっさと延期を決めてその時の準備をするべきですよ。
アスリートにとっては、この延期が良かったという人とそうではない人に別れてしまうんでしょうね。
早く収束しないと「経済が死ぬ」のでますます怖いです。

二度目の逮捕

21年前に薬物所持で逮捕された某アーティストさん。
当時はラジオを聞いていたし、薬物で逮捕なんてショックでした。
二度目の逮捕も驚きました。
やっぱり薬物というのは離れたくても離れられないものなのでしょう。
復帰してからの活躍ぶりは、同じように薬物で逮捕されて芸能人の中では一番でしょう。
最近さって有名な人が逮捕されて話題になっていたのになんでやめなかったのか。
本当に残念です。
復帰してから以前のように、それ以上に活躍して手にした名声だってあるでしょう。
その中で全てなくしたこの人のことを、昔のことを知らない人達への教訓にするべき。
今のまま普通に暮らせば仕事だって金銭的にだって良い暮らしが出来たのに失った薬の怖さを広めてほしい。