皮下脂肪にためる能力が低い

欧米人は皮下脂肪に貯める能力が高いそうです。
日本人は近代になり洋食になったので、皮下脂肪にためる能力が低い。
女性ホルモンが減ると皮下脂肪に蓄える能力が減ってしまうって嫌な事実ですね!
しかも成人までに痩せていた人はそれ以降に内蔵脂肪がつきやすくなるって私にも当てはまります。
内蔵脂肪は皮下脂肪よりも先に燃焼されるので、ダイエット効果が見えやすい。
足首手首をゆっくり回し、屈伸を10回くらいして準備運動。
踵が床から離れるくらいの上下して、着地をするときに膝を軽く曲げるつま先は離さない。
縄跳びは運動量が多いが、疲れるし転倒の危険があるのでちゃんとしたジャンプじゃなくてコレをするといいって。
朝はしっかり食べて、お昼と夜の糖質を少し減らすと効果的です。

通常の行動

群馬県警本部の本部長が交通事故を起こしたというニュース。
警察官の不祥事はニュースになりますが、この件は事故を起こして自分で警察を呼んだのだから事件じゃないでしょ。
飲酒運転なら事件ですが、そうではないうえに被害者は工事の休憩中に道路わきに座っていたそうです。
被害者がどんな座り方をしていたのかは不明ですが、道路わきに座っていたってそれは車に乗っている人から見えたのかなとか疑問に思います。
相手側の過失がある可能性もありますが、何よりもこの本部長はするべき通報をしています。
どんなに権威のある人でもやってあたりまえのことをしている以上は、顔写真や名前を公表するのはやりすぎかなと思います。
隠蔽したわけではないのだから逆に警察としての株は上がったようにすら思えますよ。

箱をあけた瞬間

一か月の内に何度かネット通販を利用します。
箱をあけた瞬間に「紙!!紙が多いんだよ!」と叫びたくなります。
注文した商品がかたよったり破損しないようにするためのアンコとして入れているわけですがそれが邪魔で邪魔でしかたがありません。
前は空気の入ったビニールでそれだと、空気をぬけばただのビニールだったんですよ。
ここ数年はそっちになっていたのに、なんでそんな改悪をしたのだろうかと考えたら、プラスティックゴミ削減ででしょうね。
お店でビニール袋を無料でもらえなくなって、どれくらいたちましたかね。
すっかりなれてしまいましたが、そんなのは大して削減になっていないうえにマイバッグのビニール素材の方がゴミになりやすいとかアホみたいなことになっていますよね。

私は普通のでいい

ゴキブリが好きな人にはおめにかかったことはありません。
嫌いでも退治はしますしね。
退治商品にゴキブリのイラストがあるのは、分かりやすいけど気持ちが悪いから嫌です。
同じような理由で、テレビCMもリアルなやつはやめてほしいです。
あのあいつの独特の走りっぷりまで一緒にしないでって言いたい。
楕円形のものに「G」とだけ入れて分かりやすくしていても、その走りかたでやっぱり不愉快になります。
どこの企業かは忘れましたがそこで発売しているスプレー缶は、おしゃれなパッケージになっていましたね。
パッケージというか、剥がすとその手のスプレーに見えないような仕組みになっていてニーズがあったんだろうなと思います。
まあ、それで値段が高くなるのなら私は普通のでいいです!

ライラックアッシュ

マスクの中には血色カラーというのがあるのを知って、ネットで見たときから欲しいなと思ったんです。
ネットにもやっぱりたくさん出ているので、なるべく安いのをチョイス。
ゴム紐のところまで色が入っているのが良いのでそれも探しましたよ。
到着まで二週間待ちだけど、待ちましたよ。
そしてついに発送連絡がきて到着!
袋に入っているのを見て、まあまあ想像通り。
あまりにもピンクだと若い子じゃあるまいし、恥ずかしい。
だから選んだのはライラックアッシュです。
名前を聞いても色がピンときませんね。(笑)
薄い紫色って感じですかね。
で。到着したのをさっさおくつけてみました。
私のようはアトピーもち、赤ら顔の人には全く似合わないものでした!

「散り行く花」

初読み作家さんの「散り行く花」を読みました。
連作の短編です。
罪を犯した女性を見ればそれが分かるという画家さんが出てきます。
主人公はその罪を犯した女性で、まずかその人の人生が描かれます。
最初の話しをみたら、続く話しも似たような不幸を背負った女性が出てくるんだなとわかるのがちょっと、いまいちでしたね。
トリックみたいなのもあるんだけど、その罪を暴いても警察に届けることはしない、ただあなたの画を描きたいって話しです。
世の中には死んだほうが良いという酷い人もいます。
だから女性が逮捕されることは望みません。
ただ、同じような話しが続くのは読む方がつかれます。
もちろん最大のオチもあるんだけど、はぁ、そうですか・・・という感じでした。

本を途中で離脱

せっかく読んだ本を途中で離脱しました。
人が亡くならないような日常ミステリを検索して図書館で探したんです。
初読みの作家さんで楽しみだったのですが、読み続けることが不可能なくらい合いませんでした。
私が面白いとは思えなかっただけかもしれないので本のタイトルは出しません。
話しの大本となるオチはわからなかったけど、先が読めるしそれまでの工程が長すぎて。
短編の連作だったのですが、2話目でギブアップでした。
2話の途中を飛ばしてオチあたりを読んだのですが、予想通りの上に嫌な感じに終わったのでこれはもう期待できないなと。
はじめての作家さんでしたが、初見がというなってしまうと次にまた読みたいとは思えないので残念です。

ルールを守らない人

今年はコロナウィルスの関係で、海開きもしないし開放もしていないところが多々あるようです。
しかし遊泳は禁止なのにやってくる人が多いみたいで、事故が起きてしまってはいけないと監視員をおくところもあります。
いや、禁止にしているところで水難事故があったとしても、それはもう関係ないでしょ。
監視員をおくと調子に乗ってくる人も増えるのでしょう。
少しくらいなら、自分たちくらいなら、みんながいるからいいじゃんって考えなんですかね。
こんなとろこに親子連れで来る人は、親として恥ずかしくないんでしょうか。
モラルを教えるのは親の務めなのにルールを守れないのはひどいです。
自分たちはルールを守らないのに権利だけ主張するような人達には消えて欲しいです。

道オンチが露呈

何年も前から行っているスーパーに行く道が遠回りだったと、本日気が付きました。
信じられない思いでいっぱいです。
今まで使っていた方の道だと信号待ちだってあるし、車が多いので左折出来ないことだってありました。
それが、みつけた方の道だと住宅街なのでノーストレスで走行できるんですよ。
なんで気が付かなかったんでしょうかね。
そもそもその道を曲がる車が多いことには気が付いていました。
気が付くのがおそくて悔しいです。
今日、なんでその道を行こうかと思ったかというとなんとなく余裕があったからですね。
あとは曇りだったし、車の数も少なかったし。
その道を曲がってしまうとどこなのかわからない不安はありましたけど、行ってみたらこんなことになってしまいました。

相手に足元を見られる

ヤミ金にお金を借りた人達を救う人
という特集をしていました。
法律を知らないでお金を借りるから相手に足元を見られるわけですね。
泣き落としをしてくる相手に屈しない。
正義の味方というかんじの人ですけど、この人はヤミ金融に命を狙われたりはしないんですかね。
小説で警察とかヤクザとか犯罪とかをフィクションで目の当たりにしているとそんな心配をしてしまいます。
人のために仲介するのって簡単なことではありませんよね。
人に強く出られないというのは分かる気がします。
でもだからといって家族に迷惑をかけるのは絶対にダメです。
家族崩壊につながるので、お金だけではなく親愛すらなくなりますよ。
私の知り合いにもいるのでテレビで見たとはいえ、他人事とは思えません。